管理者向けに数音の鑑定で出てきた数字の合計数、確率が見れるページです。
基本的には管理者向けのページになるため、それ以外の人は見えないようになっています。ある程度完成したりデータが増えた時点で、有料で統計データを見れるようにする予定です。
138件の鑑定データから見える数音の傾向を紹介します。
目次
簡易数の統計データ
簡易数1〜100の出現回数・確率
簡易数の表裏組み合わせごとの出現回数・確率
5大凶数の統計データ
5大凶数とは、簡易数が12・19・20・34・36のことを指しています。
以下の統計データは、全体の鑑定件数に対して5大凶数が含まれていた回数と確率を表示しています。
以下は、名前・生年月日・名前+生年月日それぞれの鑑定データごとの簡易数で5大凶数がどれぐらい出現していたのかをまとめた表です。
以下は、5大凶数の数字がそれぞれどれぐらいの回数出てきて、何%ぐらいの確率で出てくるのかがわかります。
通常診断の統計データ
12マスごとの0〜10出現回数・確率
通常診断12マスそれぞれの0〜10の出現回数や確率を表示しています。
場所関係なしの0〜10の出現回数・確率
通常診断12マス全体で、場所を問わない0〜10の出現回数・確率を表示しています。
表・裏・臆ごとの0〜10出現回数・確率
代表数・全体数・前後数・融合数ごとの0〜10出現回数・確率
命数0〜10の出現回数・確率
通常診断の行合計・列合計の出現回数・確率
運のポテンシャル分布
陰陽バランス分布の統計
通常診断で出てくる12個の数字で、偶数と奇数どちらが多いのかの統計データです。
5はまた別物として扱っています。
